ヒューマンデザインの用語がカタカナばかりですが、日本語の用語集はありますか?
はい、タイプ・センター・オーソリティ・ゲート・チャンネル・プロファイルの用語を日本語の説明とともに整理した用語集ページがあります。ヒューマンデザインの用語は資料によって訳語が分かれるため——Authority を「オーソリティ」とも「内的決定権」とも、Not-Self を「非自己」とも「ノットセルフ」とも表記します——原語と併せて覚えておくと、他の資料を読むときの混乱が減ります。
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特に食い違いやすいのは5語ほどです。Sacral(サクラル・仙骨)、Splenic(スプリーン・脾臓)、Solar Plexus(ソーラープレクサス・太陽神経叢)、Not-Self(非自己)、Definition(定義)。このサイトは前者の表記を基準にしていますが、他の資料で後者に出会っても同じものを指しています。
タイプ名とゲート番号は訳さないほうが安全です。ジェネレーター、プロジェクターといったタイプ名はカタカナ表記が事実上の標準として定着しており、ゲートは1番から64番まで数字がそのまま国際共通なので、どの言語の資料でも同じゲートを指します。
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よくある質問
- Authority は「オーソリティ」でいいのですか?
- このサイトはオーソリティで統一しています。「内的決定権」と訳す資料もありますが、指しているものは同じです。
- ゲート番号は資料によって同じですか?
- 同じです。易経の卦の番号(キング・ウェン配列)をそのまま使うため、どの言語の資料でも同じゲートを指します。
- タイプ名に日本語訳はありますか?
- 訳よりカタカナ表記が標準として定着しています。ジェネレーター、プロジェクター、マニフェスター、マニフェスティング・ジェネレーター、リフレクターです。